菅官房長官「あなたに答える必要ない」東京新聞望月記者との真相は?

社会
スポンサーリンク

また、やっていますね、菅義偉官房長官と望月衣塑子記者。

2月26日の官房長官会見。

長官は「質問妨害」に対する指摘について

「妨害していることはない。質問の権利を制限することを意図したものではまったくない。質問にしっかり移ってほしいということだ」

関連して東京新聞望月衣塑子記者が記者会見の意義を問う

あなたに答える必要はありません

この言葉が先走っているけれど、真相はどうなのでしょう。

ネットでの声

世間では「あなたに答える必要はありません」が強調されていますが、

今までの経緯から、冷静なコメントあります。

そうですよね、また、切り取りのようなニュースでしょうか。

安積明子さんはミスリードとお考えのようです。

スポンサーリンク

東京新聞 望月衣塑子記者ってどんな人?

ご本人のTwitter

新聞記者。千葉、埼玉など各県警、東京地検特捜部、社会部でもりかけ疑惑、セクハラ問題、武器輸出、軍学共同等を取材。著書に「武器輸出と日本企業」(角川新書)、四半世紀を綴った「新聞記者」(角川新書)、「追及力」(光文社)、「独裁者」(KKベストセラーズ)、「新聞と権力の大問題」(集英社)。ツィートはあくまでも個人の見解です

プロフィール

望月 衣塑子(もちづき いそこ)

1975年生まれ

東京都出身

慶應義塾大学法学部卒

東京新聞記者

配偶者有

スポンサーリンク

まとめ

報道は自由です。

考え方も色々あります。

ただ、内容の正確性はお願いしたいところですね。

コメント